プロフィール

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bonkayo

とにかく自由が好きな20代♀。現在は旅しながらフリーランスで生きている。執筆ジャンルは海外、独立、メンタル、グルメ。

どうも。こちらはKayoの自己紹介ページです。ゆるりとお付き合いくださいな。

 

  Kayo ・ みずがめ座のO型 ・ 座右の銘「それも面白いから、いいよね。」

 

変遷

0歳:佐賀の田舎の七人家族の末っ子に生まれる。

 

9歳:当時通っていた書道の先生が、ハンパないバイタリティで修行をつけてくれたけっか、最年少ジュニア師範に。

 

16歳:高校の文理コース分けで理系で提出するも、先生の間違えで文系に。「これも何かの縁かな」と思い、そのまま文系へ。

 

17歳:意図せず文系になって暇になったことから、部活に打ち込み書道で県代表と全国準優勝。

 

20歳:奨学金を手に入れ、ワシントン大学へ留学。念願の渡米、しかしそこで待っていたのはアメリカンドリームを追うキラキラした人々ではなく、街にずらっと並ぶホームレス。

 

21歳:「英語とビジネス感覚を身につけたら将来食いっぱぐれない!」と考え、アメリカのコンサルファームで3ヶ月間、営業電話をかけるインターンシップをする。下手な英語を喋る私の電話をなぜかガチャ切りしないアメリカ人に惚れる。

 

22歳:日本で就活。3年以内に独立するために手に職がつくSEに。職場はいい人たちばかりだったが、労働時間が長い!

 

24歳:「女だから若いうちに華やかな仕事がしたい」といい、六本木でソムリエに転職。シェアハウスをしながらのギロッポン暮らしで実にさまざまな人と出会う。

 

25歳:良くも悪くも刺激的な東京でがんばりすぎて心身壊しそうに。壊す前に東京大脱出!!

 

26歳:ライターしながら旅を始める。この一年間で書いた記事は300本超。今も旅をつづけている。

 

 

 

大学1〜2年:とにかくアメリカ留学がしたく、資金200万を貯めるために国立経済学部に通いながら時給860円の居酒屋と塾の受付で働き、2年で200万を捻出する。

アメリカ留学:「英語とビジネス感覚を身につけたら将来食いっぱぐれない!」と考え、ワシントン大学でビジネスを1年間学ぶ。それとコンサルファームで3ヶ月間、営業電話をかけるというインターンシップをする。そこで稚拙な英語を喋る日本人の営業電話をガチャ切りしないアメリカ人が好きになる。

大学3〜4年:海外に抵抗がなくなったので、インドとかタイ、カンボジアに行く。カンボジアでリアルに死にかけたことで「安全に一人旅をする方法」をまとめるきっかけとなった。就活では「行きたい会社」と「内定をくれた会社」のカラーがあまりにも違いすぎて悩んだあげく、結局「会社よりスキルだ!」と思い文系からIT企業にダイブする。

社会人1〜2年:文系から理系の会社に行くと色々違いすぎてビックリする。ここで「勉強を続けること」と、「プログラミングのスキル」と、「日本だけでもいろんな世界があるんだな」という世界観を身につける。

社会人3年:地方のメーカーSEで技術が身につき

 

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公開日:
最終更新日:2017/10/04